Goaisatsu

このブログは、八丈島にあるダイビングショップ、クラウンダイバースのkobayashi yasushiが 書いています。 犬が登場する事が多いように思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、気のせいです。 少しは?水中写真やダイビングの情報もありますので覗いてみてくださいね。

ガラス面の保護。

2019年5月16日 木曜日

 

Bismのダイコンには、ガラス面の保護のために透明なシールが付いてきました。
でも使っているうちにあっという間にキズがついて、これ以上使うとガラス自体にもキズが及んでしまいます。
そこで同じ画面サイズのダイコン、日本アクアラングの「カルム」用のウォッチガードを代用しています。
シリコン製で立体的なガードですから、ガラス面までキズが届くことはなさそうです。
ガラス面に高さよりもダイコン本体の枠が高ければ、キズが付きにくい位置関係になりますが、ガラスと本体の高さに差がない場合にウォッチガードは最適です。
だいぶ前のダイコンですが、まだ現役で使えているSプロの「グミジェリ」にもガードつけてみました。
ガラスの角が保護されて、キズが付きにくくなりました。
ガラス面のサイズが合えば使ってみてほしいアイテムです。

→「じゅ」のブログもね^^


ウォッチガードの写真 八丈島 ダイビング ウォッチガードの写真 八丈島 ダイビング
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